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アプリの日常化

インドネシアではスマホ利用者の3人に1人が配車アプリを使ってタクシーを呼んでいるそうです。
このサービスは食料品購入やチケット予約といった日常のサービスもたくさんまとめて扱っており、どんどん日常の作業がアプリを通して行われるようになっています。
インターネットのインフラ化でますますアプリを使っての作業は増えてくると思います。
アプリと人間とのインターフェースもスマホだけでなく、スマートスピーカーやAI家電といった広がりが出てくるでしょう。