iPhoneは無事です。(^^;) ちゃんと働いてくれていますし、動作もそこそこ快適です。前回は、バックアップについて今ひとつしっくりと納得できておりませんでしたが、だいぶ状況が理解できてきたのでブログにまとめておきます。
つまり、バックアップを削除して新しくiPhoneを接続すると、iTunesはそのiPhoneの名前(難しく長い文字列=たぶん暗号化)でバックアップフォルダを作り、その中に細かいファイルを作り始めます。これは最初のバックアップになるので、その時のiPhone全体をバックアップし数百MBになることもあるようです。
これには時間がかかるなので、途中でやめたくなることもあります。その時は作成を中止したりしますが、バックアップファイルはフォルダになっているので内部に細かいファイルがたくさん作られています。つまり、途中でやめても途中までのバックアップファイルができているということです。
バックアップや同期をキャンセルするとパソコンの動作が非常に重くなったり、iTunesがフリーズしたりすることがままあります。
タスクマネージャを起動して様子を見てみると、わかります。これはパソコン内部でのソフトの相性が原因かもしれません。他のパソコンでは性能にかかわらずスムーズに進行するケースがあるからです。
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