デジカメで撮影した写真を友達に「送る」。
ケータイで写メを「送る」。
これまでは「送る」というイメージが一般的でした。
しかし
重たい写真が添付されたメールを送受信するのはパソコンにとってちと重労働です。受信した人のパソコンやケータイに写真がそのまま保存されるのも、記憶領域の圧迫につながりかねません。
そこで、
写真をインターネット上のスペースにアップロードして、その住所(アドレス=URL)が簡単に得られるとしたらどうでしょう。URLがメールの本文に記載されたメールを送れば済んでしまいます。データの量も軽い、軽い。
これは、写真そのものを送るのではなく、写真の住所を知らせる、という感じですね。「共有」とはこのようなイメージをさしています。
このようなことが簡単にできるサービスが多く提供されています。無料のものが多くあります。
詳しくはお近くのパソコン教室まで(^_^)。
«
スマホアプリでの迷子を予防 ||
ネット・スマホを家族で »