携帯電話などでおなじみの、非接触式の充電装置は小型の機械だけでなく、フォークリフトのような大型機械でも開発されたようですね。
ガチャッとコネクタを差し込んで充電するよりは、コイルをそばに寄せるだけでオーケーというのは確かに便利です。
また、ケーブルのことを忘れて発進したりすると、大型機械だからこそケーブルやコネクタを引っ張って壊したり事故につながることもあります。
こんな時も本体にセンサーがあって、本体が充電装置から離れたら自動で充電を止めるようになっていれば、事故も防げると思います。
つながずに電力を供給、なんだかハンドパワーみたいですね。
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