表計算アプリというのは、エクセルに代表される、罫線が縦横に並んだシートに数字や文字などのデータを入力していくやつです。
それらデータを互いに計算させたり、個数を数えたり、条件を決めて抜き出したりできるので、仕事などでは大変重宝しますね。
そのデータを一見して全体の中で大きいか、小さいかを判断したり、名簿なら、1丁目に住んでいる人は黄色、2丁目ならオレンジ、といった色分けをしたりできるのが、「条件付き書式」というものです。
この条件をつくるのが、ちょっとややこしかったのですが、今はとても簡単に見やすくできるようになっています。
そんな便利さをご紹介する動画を作りました。よろしければ、どうぞ。
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訪問サポートに伺うときに、時々「iPhoneの画面がおかしい!」といって、巨大化した文字のロック画面[…続きを読む]