140文字のニミブログと言われる、「ツイッター」。
最近は個人のつぶやきだけでなく、政治の世界でも注目されているようです。
もともと匿名のつぶやきでしたから、本人かどうかわからないし、悪口や偽りの情報も流れやすいと
利用者が減ってきていたのが、だいぶ利用者数が回復しているということです。
その切り札がAI(人工知能)。
本人確認はできないものの、悪質な投稿者(アカウント)を停止したり、再び登録できないようにしているとのことです。
うーん、匿名とは言いながら、半分は個人特定されているのです、ね。
利用者の安全安心ということではありますが、難しい問題なのですね。
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